青葉台旭のノートブック

ロバート・マッキー「ダイアローグ」を読んだ

著 ロバート・マッキー
訳 越前敏弥

ひとこと感想

同著者の「ストーリー」と基本、同じ感想。
個別のテクニックは、人それぞれ流儀があるから参考になったり、ならなかったりだが、この手の本は読者の創作意欲を盛り上げるための自己啓発本として読むのが良いと思った。

2021-10-05 08:36