青葉台旭のノートブック

将来、OStatus生態系と独自のサービスを共存させる者が現れるだろう。

OStatus生態系の一員でありながら、サーバー内部では独自のサービスをユーザーに提供するサービス提供者が出現するだろう。 たとえば、家族特化型のクローズドSNSでありながら、ユーザーが望めばOStatusネットワーク上の他人をフォローできるような サービスである。

2017-04-16 17:14